そんな最初の疑問に、まるごとコーディネーターがお答えするオンライン説明会です。
少人数だからこそできる、一人ひとりを大切にした学び。
地域の人と関わりながら、自分のやりたいことに挑戦していける環境。
そして、学校のことだけでなく、町の雰囲気や人のあたたかさまで伝わるのが三戸高校の魅力です。
はじめて地域みらい留学を知った方にもわかりやすく、学校の特色、学び、暮らし、地域との関わり方をまとめてご紹介します。
※各回定員は3組までです。
※時間変更のご希望や、「学習面を中心に聞きたい」「地域との関わりを詳しく知りたい」などがありましたら、以下問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。
問い合わせ先
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三戸高校コーディネーター
村田 修子 むらた しゅうこ
〒039-0198
青森県三戸郡三戸町大字在府小路町43
℡ 0179-20-1157(代表)
URL https://sites.google.com/view/muratashuko
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申し込みはこちらから
締切 2026年05月21日(木)
授業体験や部活動見学、寮見学を通して、本校の魅力に直に触れることができる機会です。校内見学、部活動や寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。第2回オープンキャンパスは10月11日(土)に開催します。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を、山口県立大学HPにて公開中です。
9月25日(木)のテーマ別説明会「進路について」の後にオンライン相談会を開きます。「進路」以外のことでもかまいません。本校へ聞いてみたいことがあれば、どんどん質問してください。Teamsミーティングを使用するので、チャット欄を使っての質問も可能です!ふるってご参加ください。
学校紹介や授業見学、出願手続きの説明、個別相談会、部活動体験・見学、寮見学など様々なプログラムを用意しています。詳細については、周防大島高校HPをご覧ください。また、参加希望者につきましては、イベント情報(このページ)の申込みと併せて、お手数ですが周防大島高校HPでも申込み手続きを行ってください。当日は参加が難しい方でも、校内見学や部活動、寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を山口県立大学HPにて公開中です。
まず最初はここから始めよう!地域みらい留学に興味がある・保護者の皆さまへ✨「地域みらい留学ってなに?」「どんな学校があるの?」「今のうちに何をしておけばいい?」そんな“はじめの疑問”に、事務局スタッフがわかりやすくお答えします!🎒この説明会でわかること✓ 地域みらい留学の基本をやさしく解説!✓ 全国の地域の学校にはどんな魅力があるの?✓ 家族でどんなふうに進めたらいい?さらに今回は…✨ 2026年度「地域みらい留学 高校進学フェス」情報を先行解禁! ✨毎年大好評のフェスが、2026年度も開催予定!全国の高校や地域の方と直接つながれる貴重なイベント情報を、いち早くお届けします。💡こんな方におすすめ• 地域みらい留学のことを最近知った• 将来の高校選びを早めに考えておきたい• どんな学校があるか知っておきたい• フェスに興味がある、参加してみたい!👪推奨参加対象者・中学1~3年生・中学校の先生カメラオフ・マイクオフでの参加もOK!聞くだけの参加でも大歓迎です😊地域みらい留学に少しでも興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。あなたの「はじめの1歩」が、きっと未来につながります🌸
個別相談のお申込み、日程調整はコチラ※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。高校をどの様に選べばよいか??そもそも地域みらい留学をするのか、地元進学なのか、それ以外なのか…。そんなこんなを、相談者の方のお話を伺った上で、担当者の視点でいくつかの可能性をご提案させていただきます。ご希望があれば、嶺北高校についての詳細なご説明も可能です◎・登壇者:菅原和仁(事務局長/公設塾「燈心嶺」キャリア担当)・問い合わせ:公式LINEアカウント(友だち追加はコチラ)お問い合わせは公式LINEで!⇒ https://lin.ee/WOkWH8m嶺北高校のポイント①“学びをつくる”嶺北高校は普通科ですが、二年次より2コース4系統の中から学びたい学びを選ぶことができます。実践キャリアコース(農業系/商業系)進学キャリアコース(文系/理系)嶺北高校のポイント②“越境をつくる”短期での海外留学や研修を補助する制度を用意しています。費用9割補助(最大50万円)留学先相談英会話練習嶺北高校のポイント③“面白いをつくる”総合的な探究の時間を『嶺北探究』と呼び、地域資源×興味関心から新プロジェクトの創出を、三年間かけて実践していきます。一年時:嶺北地域と自分自身の深掘り、探究活動の練習二年時:プロジェクト立ち上げ、徐々に自走していく三年時:プロジェクトを地域実装嶺北地域のポイント①“暮らしをつくる”寮は男女三学年約30人が暮らし、“自治”を目指す。ルールづくりあそびづくりより良い暮らしづくり嶺北地域のポイント②“未来をつくる”寮と併設された塾では“主体的な自己実現”をサポート。平日放課後~21時まで無料何を学ぶかは自分次第嶺北地域のポイント③“地域をつくる”地域有志の『嶺親(みねおや)』さんが地域活動を後押し。約50世帯寮生1人につき2世帯の嶺親さんが担当地域で活動したい人を全力応援個別相談のお申込み、日程調整はコチラ※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。
「地域みらい留学には行かせてあげたいけれど、正直生活面が一番心配……」「寮や下宿、いろいろあるけれど、結局どこを基準に選べばいいの?」お子様の自立を応援したい気持ちの一方で、親として「安全、食事、プライバシー」といった生活の基盤への不安は尽きないものです。今回のイベントでは、全国の事例を知る事務局が、カタログやHPの表面的な情報だけでは分からない「住まい選びの真実」を徹底解説します!「寮なら安心」「下宿は大変そう」といった思い込みを外し、客観的な視点からお子様にぴったりの環境を見極めるための知識をお伝えします。「入学前にどこを確認すべき?」「見学時に見るべきポイントは?」ここで「住まい」にまつわる全ての「わからない」をつぶして、自信を持って進路選択の背中を押してあげませんか?✅ このイベントでわかること1.【基礎知識】地域みらい留学の「住まい」徹底比較寮・下宿・シェアハウス……それぞれの生活リズム、費用感、サポート体制を整理。よくある「一人暮らしは危ない?」「シェアハウスは自律が必要?」といった思い込みをデータと実例でアップデートします。2.【実践】学校に確認すべき「チェックポイント」公開「こんなはずじゃなかった」を防ぐために。設備、Wi-Fi環境、夜間の管理体制、病気時の対応など、説明会で絶対に質問しておくべき項目リストを共有します◎3.【ミニワーク】自分たちに合った住まいを考えるお子さんの性格やライフスタイルに合うのはどの形?ワークを通して、各ご家庭の優先順位を整理し、納得のいく「住まいの基準」を明確にします。👪 こんな方におすすめ✅地域みらい留学を検討中だが、生活環境(寮・下宿)の選択に迷っている方✅「うちの子、一人で起きて生活できる?」と、生活スキルの面で不安がある方✅学校の説明会へ行く前に、何を確認すべきか「予習」しておきたい方
「三戸高校ってどんな学校?」「三戸町ってどんなところ?」そんな最初の疑問に、まるごとコーディネーターがお答えするオンライン説明会です。少人数だからこそできる、一人ひとりを大切にした学び。地域の人と関わりながら、自分のやりたいことに挑戦していける環境。そして、学校のことだけでなく、町の雰囲気や人のあたたかさまで伝わるのが三戸高校の魅力です。はじめて地域みらい留学を知った方にもわかりやすく、学校の特色、学び、暮らし、地域との関わり方をまとめてご紹介します。「まずは全体を知りたい」という中学生・保護者の方におすすめです。※各回定員は3組までです。※時間変更のご希望や、「学習面を中心に聞きたい」「地域との関わりを詳しく知りたい」などがありましたら、以下問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。問い合わせ先♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~三戸高校コーディネーター村田 修子 むらた しゅうこ〒039-0198青森県三戸郡三戸町大字在府小路町43℡ 0179-20-1157(代表)✉ [email protected] https://sites.google.com/view/muratashuko♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~
\「普通の入試」とは違います!/ 焦らないために。~今のうちに知っておきたい、地域みらい留学の“入試ルール”~地域みらい留学に少しでも興味をお持ちの中学生・保護者の皆様へ。地域みらい留学を検討するうえで、ぜひ一度聞いておいていただきたいのが「受検」に関するお話です。 実は、地域みらい留学の入試には、都市部や私立の高校とは異なる「独自の仕組み」や「スケジュール」が存在します。いつ・何をすればいいのかを今のうちに把握し、将来の手続きで困ることがないよう、ぜひ一度、受検制度説明会にご参加ください✍希望する県によっては、他県とは違う手続きを早い時期から進めないといけない?!などといったこともありますので、適切なタイミングで正しい情報を得ておくことが、安心への第一歩です◎もちろん、今はまだ焦って準備をする時期ではありません。「今のうちにしておくべきことはある?」 「地域によって手続きの時期が違うの?」 「どんな準備が必要なんだろう...」そんな疑問を今のうちに解消し、中学3年生になったときに余裕を持ってスタートダッシュが切れるよう、私たちと一緒に少しずつ準備を始めてみませんか?【事前に読んでおくことを推奨】受検までの流れ『【必読】地域みらい留学の受検までの流れを知ろう!』手続き関係『【再掲】ある留学生の保護者に聞いた!地域みらい留学までの手続きもろもろ』 オンライン開催🌟カメラオフOK🌟参加費無料
「地域みらい留学、わが子の背中を押してあげたい。でも、正直なところ不安もいっぱい……」「進路のこと、生活のこと、お金のこと。他の保護者はどう乗り越えているの?」検討が進むほど、期待と同じくらい、親としての「リアルな悩み」も増えていくもの。学校の公式説明会では聞きにくい、ちょっとした疑問や、胸の内にあるモヤモヤ。今回のイベントは、定員20名の少人数制による「保護者座談会」です。実際に子どもを送り出した「ゲスト保護者」を囲み、同じ空気を共有する仲間同士で、「本音」を共有しませんか?✅このイベントでできること①【座談会】グループに分かれて、今の悩みや「ここが知りたい!」をリラックスして共有します。同じ立場の保護者同士だからこそ、「わかる!」と共感しあえる安心感があります。②【本音トーク】ゲスト保護者への質疑応答実際に寮や下宿にお子さんを送り出した先輩に、根掘り葉掘り質問できる時間です。パンフレットには載っていない「リアルな暮らしの風景」や「親の心構え」を直接キャッチできます。③【情報交換】「みんなはどうしてる?」がわかる「スマホのルールはどう決めた?」「仕送りはいくら?」「ホームシックの対応は?」など、他の方がどう工夫しているのか、生の情報交換ができます◎👪 こんな方におすすめ地域みらい留学を検討中だが、一人で悩みや不安を抱え込んでいる方同じ境遇の保護者と「本音」で情報交換をしたい方経験者に、生活面での「リアルな実情」をじっくり聞いてみたい方
「三戸高校ってどんな学校?」「三戸町ってどんなところ?」そんな最初の疑問に、まるごとコーディネーターがお答えするオンライン説明会です。少人数だからこそできる、一人ひとりを大切にした学び。地域の人と関わりながら、自分のやりたいことに挑戦していける環境。そして、学校のことだけでなく、町の雰囲気や人のあたたかさまで伝わるのが三戸高校の魅力です。はじめて地域みらい留学を知った方にもわかりやすく、学校の特色、学び、暮らし、地域との関わり方をまとめてご紹介します。「まずは全体を知りたい」という中学生・保護者の方におすすめです。※各回定員は3組までです。※時間変更のご希望や、「学習面を中心に聞きたい」「地域との関わりを詳しく知りたい」などがありましたら、以下問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。問い合わせ先♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~三戸高校コーディネーター村田 修子 むらた しゅうこ〒039-0198青森県三戸郡三戸町大字在府小路町43℡ 0179-20-1157(代表)✉ [email protected] https://sites.google.com/view/muratashuko♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~
岩手県の沿岸部にある大槌高校では「はま留学」と題して留学生を募集しています。この説明会では、大槌高校に常駐するコーディネーターそして留学生活を支援する生活支援員がはま留学についてご紹介します!★はま留学のキーワード★・令和6年度から「地域探究科」がスタート!・自分の「やってみたい」に挑戦できる「マイプロジェクト」・大槌町の復興の力になる「復興研究会」・東京大学の研究所で海を学ぶ「はま研究会」・地域を舞台に学ぶ探究的な授業「地域みらい学」・自立した生活スタイルが身に付く「民宿での下宿生活」・生徒自らが校則を変えていく「校則検討委員会」・校内にある秘密基地「コラボ・スクール(塾)」・希望の進路実現に向けたサポート
岩手県の沿岸部にある大槌高校では「はま留学」と題して留学生を募集しています。この説明会では、大槌高校に常駐するコーディネーターそして留学生活を支援する生活支援員がはま留学についてご紹介します!★はま留学のキーワード★・令和6年度から「地域探究科」がスタート!・自分の「やってみたい」に挑戦できる「マイプロジェクト」・大槌町の復興の力になる「復興研究会」・東京大学の研究所で海を学ぶ「はま研究会」・地域を舞台に学ぶ探究的な授業「地域みらい学」・自立した生活スタイルが身に付く「民宿での下宿生活」・生徒自らが校則を変えていく「校則検討委員会」・校内にある秘密基地「コラボ・スクール(塾)」・希望の進路実現に向けたサポート