※開催済のイベントです
「ようこそ!地域外から7割あつまる芸北分校へ!」
現役高校生、卒業生、保護者、現役教師からリアルな話を聞いてみませんか?芸北分校は、あなたに合った学校選びができるようサポートします!
【お願い】
・事前に聞きたいことがあればメールを
高校生や教師などに「何で芸北分校を選んだの?入学してみてどうだった?進路指導の実際は?高校生だけで…先生だけで話をしたい。個別で話をしたい。」などがあれば教えてください。
事前に<お問い合せ先>に連絡していただけるとセッティングできます。
<お問い合せ先>geihoku-hiroshima@ymail.ne.jp
・ZOOMで行います。事前にアプリをダウンロードしてください。
●田舎留学から海外留学しませんか?
>トビタテ!留学JAPAN「新・日本代表プログラム」等に採用され、ニュージーランド、カナダ、スウェーデン、フィジー、アメリカ、スリランカ等の海外に留学。
●普通科だけど 普通科じゃない
>国数英だけでなく、専門英語、アウトドア・アクティビティ、野菜やりんご栽培から調理まで「土づくりから食卓までの学び」、ビジネス・販売・商品開発、観光、教育、福祉、保育、競技スキー技術など、自分の進路に合った専門的な学びができます。
●大学等の上級学校の学校推薦・総合選抜に強い!
>2020年度から大学入試制度や就職採用試験の在り方が変わりました。学力以外にも問われ「自分の夢や目標、やりたいことなどを実現するために、高校で何をしてきたのか?大学や企業で何をしたいのか?」など、「あなたの本質を問われる時代」となりました。芸北分校は、普通科の授業で学力をつけるだけでなく、専門の授業やプロジェクト活動などで実績を積み、学校推薦・総合選抜で合格している生徒がほとんどです。
●たくさんの経験と資格取得
>授業で身に付けたを生かす!英検準1~3級、数検準1~3級、漢検1~3級、日本情報処理検定1~3級、日本農業技術検定2・3級などの資格検定を取得しています。
>高校生による国際平和活動、広島アンデルセンなどの企業とコラボした協働活動、商業高校とビジネスの学び合い、広島女学院大学・叡啓大学・中央大学ビジネススクールとのコラボした深い学び、地域住民と一緒に祭りやボランティア活動、農業やスキー場でのアルバイトなど、たくさんの経験ができます。
●個別最適な学び
>入学してくる生徒は多種多様。一人一人の進路実現のために、チューター制度を設け進路相談から合格まで個別対応をします。授業は標準レベルですが、全国模試50~60まで個別対応。スタディサプリなども活用しながら学び直しから発展的な学習まで対応しています。
●全校生徒の6割が寄宿舎・下宿生活
>地域住民が運営する寄宿舎や民宿で生活をしています。
●卒業生は県内外で活躍中!
>「みんなから頼られ、可愛がられ、チャンスをもらえる人であって欲しい」。一人一人の適性に合った進路指導をしています。京都産業大学(経営学部マネジメント学科)、高知大学(地域協働学部地域協働学科)、鳥取大学(地域学部地域学科国際地域文化コース)、広島文教大学(人間科学部心理学科)、山口県立大学(社会福祉学部)、日本体育大学(スポーツマネジメント学部)、広島大学(理学部化学科、法学部、情報科学)、帯広畜産大学(畜産学部)、東京農業大学(生物産業学部)、県立広島大学(保健福祉学部保健福祉学科 看護学コース、養護教諭養成)、アザレア千代田【どんぐり北広島入団】、株式会社タカキベーカリー、三島食品株式会社などの進路で活躍しています。
●受賞歴
令和5年度 文部科学大臣優秀教職員表彰「社会に開かれた教育実践奨励賞」
令和4年度 教育奨励賞優秀賞(時事通信社)
令和3年度 博報賞・文部科学大臣賞(博報堂教育財団)
令和元年度 「地域学校協働活動」推進に係る文部科学大臣表彰
平成27年度 優良PTA文部科学大臣表彰
平成22年度 キャリア教育に関する文部科学大臣表彰
平成19年度 英語教育優良校文部科学大臣表彰
募集締め切りました
授業体験や部活動見学、寮見学を通して、本校の魅力に直に触れることができる機会です。校内見学、部活動や寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。第2回オープンキャンパスは10月11日(土)に開催します。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を、山口県立大学HPにて公開中です。
9月25日(木)のテーマ別説明会「進路について」の後にオンライン相談会を開きます。「進路」以外のことでもかまいません。本校へ聞いてみたいことがあれば、どんどん質問してください。Teamsミーティングを使用するので、チャット欄を使っての質問も可能です!ふるってご参加ください。
学校紹介や授業見学、出願手続きの説明、個別相談会、部活動体験・見学、寮見学など様々なプログラムを用意しています。詳細については、周防大島高校HPをご覧ください。また、参加希望者につきましては、イベント情報(このページ)の申込みと併せて、お手数ですが周防大島高校HPでも申込み手続きを行ってください。当日は参加が難しい方でも、校内見学や部活動、寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を山口県立大学HPにて公開中です。
「三戸高校ってどんな学校?」「三戸町ってどんなところ?」そんな最初の疑問に、まるごとコーディネーターがお答えするオンライン説明会です。少人数だからこそできる、一人ひとりを大切にした学び。地域の人と関わりながら、自分のやりたいことに挑戦していける環境。そして、学校のことだけでなく、町の雰囲気や人のあたたかさまで伝わるのが三戸高校の魅力です。はじめて地域みらい留学を知った方にもわかりやすく、学校の特色、学び、暮らし、地域との関わり方をまとめてご紹介します。「まずは全体を知りたい」という中学生・保護者の方におすすめです。※各回定員は3組までです。※時間変更のご希望や、「学習面を中心に聞きたい」「地域との関わりを詳しく知りたい」などがありましたら、以下問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。問い合わせ先♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~三戸高校コーディネーター村田 修子 むらた しゅうこ〒039-0198青森県三戸郡三戸町大字在府小路町43℡ 0179-20-1157(代表)✉ shuko.murata0109@gmail.comURL https://sites.google.com/view/muratashuko♪~~~~~♪~~~~~♪~~~~~~~~~
\「普通の入試」とは違います!/ 焦らないために。~今のうちに知っておきたい、地域みらい留学の“入試ルール”~地域みらい留学に少しでも興味をお持ちの中学生・保護者の皆様へ。地域みらい留学を検討するうえで、ぜひ一度聞いておいていただきたいのが「受検」に関するお話です。 実は、地域みらい留学の入試には、都市部や私立の高校とは異なる「独自の仕組み」や「スケジュール」が存在します。いつ・何をすればいいのかを今のうちに把握し、将来の手続きで困ることがないよう、ぜひ一度、受検制度説明会にご参加ください✍希望する県によっては、他県とは違う手続きを早い時期から進めないといけない?!などといったこともありますので、適切なタイミングで正しい情報を得ておくことが、安心への第一歩です◎もちろん、今はまだ焦って準備をする時期ではありません。「今のうちにしておくべきことはある?」 「地域によって手続きの時期が違うの?」 「どんな準備が必要なんだろう...」そんな疑問を今のうちに解消し、中学3年生になったときに余裕を持ってスタートダッシュが切れるよう、私たちと一緒に少しずつ準備を始めてみませんか?【事前に読んでおくことを推奨】受検までの流れ『【必読】地域みらい留学の受検までの流れを知ろう!』手続き関係『【再掲】ある留学生の保護者に聞いた!地域みらい留学までの手続きもろもろ』 オンライン開催🌟カメラオフOK🌟参加費無料
個別相談のお申込み、日程調整はコチラ※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。高校をどの様に選べばよいか??そもそも地域みらい留学をするのか、地元進学なのか、それ以外なのか…。そんなこんなを、相談者の方のお話を伺った上で、担当者の視点でいくつかの可能性をご提案させていただきます。ご希望があれば、嶺北高校についての詳細なご説明も可能です◎・登壇者:菅原和仁(事務局長/公設塾「燈心嶺」キャリア担当)・問い合わせ:公式LINEアカウント(友だち追加はコチラ)お問い合わせは公式LINEで!⇒ https://lin.ee/WOkWH8m嶺北高校のポイント①“学びをつくる”嶺北高校は普通科ですが、二年次より2コース4系統の中から学びたい学びを選ぶことができます。実践キャリアコース(農業系/商業系)進学キャリアコース(文系/理系)嶺北高校のポイント②“越境をつくる”短期での海外留学や研修を補助する制度を用意しています。費用9割補助(最大50万円)留学先相談英会話練習嶺北高校のポイント③“面白いをつくる”総合的な探究の時間を『嶺北探究』と呼び、地域資源×興味関心から新プロジェクトの創出を、三年間かけて実践していきます。一年時:嶺北地域と自分自身の深掘り、探究活動の練習二年時:プロジェクト立ち上げ、徐々に自走していく三年時:プロジェクトを地域実装嶺北地域のポイント①“暮らしをつくる”寮は男女三学年約30人が暮らし、“自治”を目指す。ルールづくりあそびづくりより良い暮らしづくり嶺北地域のポイント②“未来をつくる”寮と併設された塾では“主体的な自己実現”をサポート。平日放課後~21時まで無料何を学ぶかは自分次第嶺北地域のポイント③“地域をつくる”地域有志の『嶺親(みねおや)』さんが地域活動を後押し。約50世帯寮生1人につき2世帯の嶺親さんが担当地域で活動したい人を全力応援個別相談のお申込み、日程調整はコチラ※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。
「地域みらい留学、わが子の背中を押してあげたい。でも、正直なところ不安もいっぱい……」「進路のこと、生活のこと、お金のこと。他の保護者はどう乗り越えているの?」検討が進むほど、期待と同じくらい、親としての「リアルな悩み」も増えていくもの。学校の公式説明会では聞きにくい、ちょっとした疑問や、胸の内にあるモヤモヤ。今回のイベントは、定員20名の少人数制による「保護者座談会」です。実際に子どもを送り出した「ゲスト保護者」を囲み、同じ空気を共有する仲間同士で、「本音」を共有しませんか?✅このイベントでできること①【座談会】グループに分かれて、今の悩みや「ここが知りたい!」をリラックスして共有します。同じ立場の保護者同士だからこそ、「わかる!」と共感しあえる安心感があります。②【本音トーク】ゲスト保護者への質疑応答実際に寮や下宿にお子さんを送り出した先輩に、根掘り葉掘り質問できる時間です。パンフレットには載っていない「リアルな暮らしの風景」や「親の心構え」を直接キャッチできます。③【情報交換】「みんなはどうしてる?」がわかる「スマホのルールはどう決めた?」「仕送りはいくら?」「ホームシックの対応は?」など、他の方がどう工夫しているのか、生の情報交換ができます◎👪 こんな方におすすめ地域みらい留学を検討中だが、一人で悩みや不安を抱え込んでいる方同じ境遇の保護者と「本音」で情報交換をしたい方経験者に、生活面での「リアルな実情」をじっくり聞いてみたい方
岩手県の沿岸部にある大槌高校では「はま留学」と題して留学生を募集しています。この説明会では、大槌高校に常駐するコーディネーターそして留学生活を支援する生活支援員がはま留学についてご紹介します!★はま留学のキーワード★・令和6年度から「地域探究科」がスタート!・自分の「やってみたい」に挑戦できる「マイプロジェクト」・大槌町の復興の力になる「復興研究会」・東京大学の研究所で海を学ぶ「はま研究会」・地域を舞台に学ぶ探究的な授業「地域みらい学」・自立した生活スタイルが身に付く「民宿での下宿生活」・生徒自らが校則を変えていく「校則検討委員会」・校内にある秘密基地「コラボ・スクール(塾)」・希望の進路実現に向けたサポート
岩手県の沿岸部にある大槌高校では「はま留学」と題して留学生を募集しています。この説明会では、大槌高校に常駐するコーディネーターそして留学生活を支援する生活支援員がはま留学についてご紹介します!★はま留学のキーワード★・令和6年度から「地域探究科」がスタート!・自分の「やってみたい」に挑戦できる「マイプロジェクト」・大槌町の復興の力になる「復興研究会」・東京大学の研究所で海を学ぶ「はま研究会」・地域を舞台に学ぶ探究的な授業「地域みらい学」・自立した生活スタイルが身に付く「民宿での下宿生活」・生徒自らが校則を変えていく「校則検討委員会」・校内にある秘密基地「コラボ・スクール(塾)」・希望の進路実現に向けたサポート
まず最初はここから始めよう!地域みらい留学に興味がある・保護者の皆さまへ✨「地域みらい留学ってなに?」「どんな学校があるの?」「今のうちに何をしておけばいい?」そんな“はじめの疑問”に、事務局スタッフがわかりやすくお答えします!🎒この説明会でわかること✓ 地域みらい留学の基本をやさしく解説!✓ 全国の地域の学校にはどんな魅力があるの?✓ 家族でどんなふうに進めたらいい?さらに今回は…✨ 2026年度「地域みらい留学 高校進学フェス」情報を先行解禁! ✨毎年大好評のフェスが、2026年度も開催予定!全国の高校や地域の方と直接つながれる貴重なイベント情報を、いち早くお届けします。💡こんな方におすすめ• 地域みらい留学のことを最近知った• 将来の高校選びを早めに考えておきたい• どんな学校があるか知っておきたい• フェスに興味がある、参加してみたい!👪推奨参加対象者・中学1~3年生・中学校の先生カメラオフ・マイクオフでの参加もOK!聞くだけの参加でも大歓迎です😊地域みらい留学に少しでも興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。あなたの「はじめの1歩」が、きっと未来につながります🌸
\なんぶ留学コーディネーターとなんぶ留学生がお送りします!/【もぐもぐオンライン配信】青森県立名久井農業高校の地域みらい留学生『なんぶ留学生』は、新1年生が仲間入りしさらににぎやかになりました!!みんなが生活する「なんぶ留学生寮」から、個性豊かなメンバーとコーディネーターのおしゃべり形式で約30分間配信します!内容は、・実習や課外活動も多く、忙しいけれど充実しまくりな〈学校生活について〉・ご飯がおいしい&完全個室が魅力的な〈寮生活について〉・みんなのことを孫のように見守りかわいがってくれる、あったかい〈南部町での生活について〉などなど…みなさんも自由に質問してくださいね!寮ではちょうど夕食タイムなので、、ごはんを食べながら失礼します。。みなさんもご飯を食べながらゆる~くおしゃべりしませんか?★画面オフでももちろんOKです!お気軽にご参加ください!==========【「なんぶ留学」とは?🍒】都道府県の枠を超えて地域の高校に入学する”地域みらい留学”で名久井農業高校に通い、青森県南部町で高校生活をおくる国内留学プログラム。美しい山と清らかな川に抱かれた自然豊かなまちにある、青森県立名久井農業高校⛰多種多様な果物が年間を通して収穫される”北のフルーツ王国・青森県南部町(なんぶちょう)”で、自然とふれあう青春を送ってみませんか?【なんぶ留学Instagram📷】地域みらい留学の活動や名農生の学校生活について更新しています!@nanbu_ryugakuhttps://www.instagram.com/nanbu_ryugaku/?igsh=OG15eHdjbDdtMnc3フォローよろしくお願いします🙇🏻♀️
「地域みらい留学には行かせてあげたいけれど、正直費用が心配……」「パンフレットの金額以外に、実際どれくらいのお金を用意すればいいの?」お子様の挑戦を応援したい気持ちの一方で、保護者として避けては通れないのが「現実的なお金」の問題です。授業料だけでなく、毎月の仕送り、部活動費、そして意外と大きな負担になる帰省の交通費など、見えにくい出費が気になりませんか?今回のイベントではサイトだけでは分からない「お金のリアル」を徹底解説!「いくらかかるか」という考え方だけでなく、入学までに「何を・いつ・どう確認すべきか」という具体的な判断基準を持ち帰っていただける内容です。ここで「お金」にまつわる全ての「わからない」を解消して、納得のいく進路選択につなげませんか?✅ このイベントでわかること🌟なににお金がかかる?どんな準備が必要?入学金や授業料はもちろん、1ヶ月の平均的な生活費(寮費・食費・お小遣い)から、長期休みごとの帰省交通費まで。入学前から卒業までに視野に入れておくべき費用の項目を公開します。👪 こんな方におすすめ✅地域みらい留学を検討中だが、経済的な面で具体的な見通しを立てたい方✅事前に費用面で学校に聞くべきポイントを知りたい方✅お金についての漠然とした不安を解消したい方