個別相談のお申込み、日程調整はコチラhttps://timerex.net/s/k.sugawara_accc_00b2/70761f84※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。高校をどの様に選べばよいか??そもそも地域みらい留学をするのか、地元進学なのか、それ以外なのか…。そんなこんなを、相談者の方のお話を伺った上で、担当者の視点でいくつかの可能性をご提案させていただきます。ご希望があれば、嶺北高校についての詳細なご説明も可能です◎・登壇者:菅原和仁(事務局長/公設塾「燈心嶺」キャリア担当)・問い合わせ:公式LINEアカウント(友だち追加はコチラ)お問い合わせは公式LINEで!⇒ https://lin.ee/WOkWH8m嶺北高校のポイント①“学びをつくる”嶺北高校は普通科ですが、二年次より2コース4系統の中から学びたい学びを選ぶことができます。実践キャリアコース(農業系/商業系)進学キャリアコース(文系/理系)嶺北高校のポイント②“越境をつくる”短期での海外留学や研修を補助する制度を用意しています。費用9割補助(最大50万円)留学先相談英会話練習嶺北高校のポイント③“面白いをつくる”総合的な探究の時間を『嶺北探究』と呼び、地域資源×興味関心から新プロジェクトの創出を、三年間かけて実践していきます。一年時:嶺北地域と自分自身の深掘り、探究活動の練習二年時:プロジェクト立ち上げ、徐々に自走していく三年時:プロジェクトを地域実装嶺北地域のポイント①“暮らしをつくる”寮は男女三学年約30人が暮らし、“自治”を目指す。ルールづくりあそびづくりより良い暮らしづくり嶺北地域のポイント②“未来をつくる”寮と併設された塾では“主体的な自己実現”をサポート。平日放課後~21時まで無料何を学ぶかは自分次第嶺北地域のポイント③“地域をつくる”地域有志の『嶺親(みねおや)』さんが地域活動を後押し。約50世帯寮生1人につき2世帯の嶺親さんが担当地域で活動したい人を全力応援個別相談のお申込み、日程調整はコチラhttps://timerex.net/s/k.sugawara_accc_00b2/70761f84※「コチラ」をタップいただきますと日程調整ページへ移動します。※ページ下部のイベント予約をしても、日程調整はできません。
人口3,000人の町で、「主人公」になる。「地方の小さな高校」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?規模が小さいことは、ここでは弱点ではありません。むしろそれが、あなたが「その他大勢」ではなく、一人の主人公として動ける舞台である理由です。嶺北高校は、知識を教わりに行く場所ではありません。地域という広大なフィールドを使い、出会い、挑戦し、自分の未来を自分でデザインしていく場所です。この説明会では、そのリアルをお伝えします。こんな人に聞いてほしい「なんとなく進学」ではなく、高校生活に意味を持たせたい人誰かに用意された環境ではなく、自分で切り拓く経験をしてみたい人地域・社会・世界と本気で関わってみたいと思っている人「自分には何ができるか」を、もっと真剣に考えてみたい人「どんな学校か教えてください」というスタンスでも、もちろん歓迎です。ただ、この環境が一番面白くなるのは、「この場所を使い倒して、自分をアップデートしたい」という熱量を持った人だと、正直に思っています。嶺北高校が選ばれる理由01|"出会いの密度"が未来を変える ―― 嶺親(みねおや)制度全国でも類を見ない、地域有志50世帯によるサポートネットワーク。寮生一人ひとりに「担当の2世帯」が付き、家族でも先生でもない信頼できる大人との関係が生まれます。困ったときの相談相手にも、地域活動の応援団にも。ここにいる大人たちは、本気であなたに向き合います。02|"わたし"がプロジェクトの起点になる ―― 嶺北探究3年間、地域というフィールドを使い切り、自分の「興味」を「形」にします。1年次:地域と自分を深掘りする2年次:自らプロジェクトを立ち上げ、走り出す3年次:培ったネットワークを武器に、社会へ実装する答えを教わるのではなく、問いを立てることから始まります。03|小さな町から、世界へ ―― 手厚い海外留学支援費用の9割(最大50万円)を補助。経済的なハードルを徹底的に下げることで、「挑戦したい」という気持ちを言い訳なく実現できる環境を整えています。嶺北での暮らし寮|嶺北研修交流学舎全国から集まった約30人の仲間と、自分たちでより良い暮らしづくりを追求する場所。誰かに整えてもらうのではなく、自分たちで共創することを志向します。塾|公設塾「燈心嶺」すべての生徒が主体的に自己実現できる学びの場をつくるを目指し、教科学習から個人プロジェクトの深化まで、すべての学びをサポートします(平日21時まで・無料)。登壇者菅原 和仁一般社団法人れいほく未来創造協議会 事務局長嶺北での挑戦を日々支える伴走者として、現場のリアルな空気をお届けします。ご参加にあたってこの説明会では、学力の多寡ではなく**「この環境で何を実現したいか」という意欲**を大切にお話しします。都合の良い日時がない場合や、個別にキャリア相談をご希望の方は、公式LINEよりお気軽にどうぞ。公式LINEはこちら → 友だち追加
人口3,000人の町で、「主人公」になる。「地方の小さな高校」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?規模が小さいことは、ここでは弱点ではありません。むしろそれが、あなたが「その他大勢」ではなく、一人の主人公として動ける舞台である理由です。嶺北高校は、知識を教わりに行く場所ではありません。地域という広大なフィールドを使い、出会い、挑戦し、自分の未来を自分でデザインしていく場所です。この説明会では、そのリアルをお伝えします。こんな人に聞いてほしい「なんとなく進学」ではなく、高校生活に意味を持たせたい人誰かに用意された環境ではなく、自分で切り拓く経験をしてみたい人地域・社会・世界と本気で関わってみたいと思っている人「自分には何ができるか」を、もっと真剣に考えてみたい人「どんな学校か教えてください」というスタンスでも、もちろん歓迎です。ただ、この環境が一番面白くなるのは、「この場所を使い倒して、自分をアップデートしたい」という熱量を持った人だと、正直に思っています。嶺北高校が選ばれる理由01|"出会いの密度"が未来を変える ―― 嶺親(みねおや)制度全国でも類を見ない、地域有志50世帯によるサポートネットワーク。寮生一人ひとりに「担当の2世帯」が付き、家族でも先生でもない信頼できる大人との関係が生まれます。困ったときの相談相手にも、地域活動の応援団にも。ここにいる大人たちは、本気であなたに向き合います。02|"わたし"がプロジェクトの起点になる ―― 嶺北探究3年間、地域というフィールドを使い切り、自分の「興味」を「形」にします。1年次:地域と自分を深掘りする2年次:自らプロジェクトを立ち上げ、走り出す3年次:培ったネットワークを武器に、社会へ実装する答えを教わるのではなく、問いを立てることから始まります。03|小さな町から、世界へ ―― 手厚い海外留学支援費用の9割(最大50万円)を補助。経済的なハードルを徹底的に下げることで、「挑戦したい」という気持ちを言い訳なく実現できる環境を整えています。嶺北での暮らし寮|嶺北研修交流学舎全国から集まった約30人の仲間と、自分たちでより良い暮らしづくりを追求する場所。誰かに整えてもらうのではなく、自分たちで共創することを志向します。塾|公設塾「燈心嶺」すべての生徒が主体的に自己実現できる学びの場をつくるを目指し、教科学習から個人プロジェクトの深化まで、すべての学びをサポートします(平日21時まで・無料)。登壇者菅原 和仁一般社団法人れいほく未来創造協議会 事務局長嶺北での挑戦を日々支える伴走者として、現場のリアルな空気をお届けします。ご参加にあたってこの説明会では、学力の多寡ではなく**「この環境で何を実現したいか」という意欲**を大切にお話しします。都合の良い日時がない場合や、個別にキャリア相談をご希望の方は、公式LINEよりお気軽にどうぞ。公式LINEはこちら → 友だち追加
人口3,000人の町で、「主人公」になる。「地方の小さな高校」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?規模が小さいことは、ここでは弱点ではありません。むしろそれが、あなたが「その他大勢」ではなく、一人の主人公として動ける舞台である理由です。嶺北高校は、知識を教わりに行く場所ではありません。地域という広大なフィールドを使い、出会い、挑戦し、自分の未来を自分でデザインしていく場所です。この説明会では、そのリアルをお伝えします。こんな人に聞いてほしい「なんとなく進学」ではなく、高校生活に意味を持たせたい人誰かに用意された環境ではなく、自分で切り拓く経験をしてみたい人地域・社会・世界と本気で関わってみたいと思っている人「自分には何ができるか」を、もっと真剣に考えてみたい人「どんな学校か教えてください」というスタンスでも、もちろん歓迎です。ただ、この環境が一番面白くなるのは、「この場所を使い倒して、自分をアップデートしたい」という熱量を持った人だと、正直に思っています。嶺北高校が選ばれる理由01|"出会いの密度"が未来を変える ―― 嶺親(みねおや)制度全国でも類を見ない、地域有志50世帯によるサポートネットワーク。寮生一人ひとりに「担当の2世帯」が付き、家族でも先生でもない信頼できる大人との関係が生まれます。困ったときの相談相手にも、地域活動の応援団にも。ここにいる大人たちは、本気であなたに向き合います。02|"わたし"がプロジェクトの起点になる ―― 嶺北探究3年間、地域というフィールドを使い切り、自分の「興味」を「形」にします。1年次:地域と自分を深掘りする2年次:自らプロジェクトを立ち上げ、走り出す3年次:培ったネットワークを武器に、社会へ実装する答えを教わるのではなく、問いを立てることから始まります。03|小さな町から、世界へ ―― 手厚い海外留学支援費用の9割(最大50万円)を補助。経済的なハードルを徹底的に下げることで、「挑戦したい」という気持ちを言い訳なく実現できる環境を整えています。嶺北での暮らし寮|嶺北研修交流学舎全国から集まった約30人の仲間と、自分たちでより良い暮らしづくりを追求する場所。誰かに整えてもらうのではなく、自分たちで共創することを志向します。塾|公設塾「燈心嶺」すべての生徒が主体的に自己実現できる学びの場をつくるを目指し、教科学習から個人プロジェクトの深化まで、すべての学びをサポートします(平日21時まで・無料)。登壇者菅原 和仁一般社団法人れいほく未来創造協議会 事務局長嶺北での挑戦を日々支える伴走者として、現場のリアルな空気をお届けします。ご参加にあたってこの説明会では、学力の多寡ではなく**「この環境で何を実現したいか」という意欲**を大切にお話しします。都合の良い日時がない場合や、個別にキャリア相談をご希望の方は、公式LINEよりお気軽にどうぞ。公式LINEはこちら → 友だち追加
地域みらい留学日本まるごと高校フェス2026 開催決定!!地域みらい留学受け入れ高校が一堂に会する合同説明会イベントの開催が決定しました!オンライン・オフラインで複数日程で開催いたしますので、奮ってご参加ください。皆様にお会いできますことを楽しみにしております。ページ下の「申し込む」ボタンより事前予約をお願いいたします。\ 地域みらい留学日本まるごと高校フェス in オンライン (5月24日)/日時2026年5月24日(日)9:00-18:00参加方法zoom *リンクはお申し込み後お送りいたします。参加校 北海道 北海道小樽水産高等学校ニセコ国際高等学校北海道栗山高等学校北海道斜里高等学校北海道雄武高等学校北海道置戸高等学校北海道清水高等学校北海道大樹高等学校北海道白糠高等学校北海道上ノ国高等学校 東北 岩手県立葛巻高等学校岩手県立岩泉高等学校岩手県立平舘高等学校宮城県中新田高等学校山形県立小国高等学校福島県立猪苗代高等学校福島県立只見高等学校 中部 新潟県立松代高等学校新潟県立佐渡高等学校新潟県立羽茂高等学校新潟県立佐渡総合高等学校新潟県立国際フロンティア高等学校新潟県立中条高等学校富山県立氷見高等学校福井県立丸岡高等学校長野県立小諸義塾高等学校静岡県立川根高等学校 近畿 京都府立須知高等学校五條市立西吉野農業高等学校 中国・四国 鳥取県立倉吉農業高等学校鳥取県立境高等学校鳥取県立日野高等学校鳥取県立青谷高等学校島根県立横田高等学校島根県立津和野高等学校島根県立隠岐島前高等学校島根県立隠岐水産高等学校島根県立島根中央高等学校岡山県立和気閑谷高等学校岡山県立勝山高等学校蒜山校地広島県立音戸高等学校広島県立西城紫水高等学校徳島県立海部高等学校徳島県立城西高等学校神山校愛媛県立松山南高等学校砥部分校愛媛県立三崎高等学校愛媛県立野村高等学校愛媛県立南宇和高等学校愛媛県立今治工業高等学校高知県立高知農業高等学校高知県立高知海洋高等学校高知県立幡多農業高等学校高知県立嶺北高等学校 九州・沖縄 大分県立日田林工高等学校佐賀県立牛津高等学校長崎県立北松西高等学校熊本県立矢部高等学校熊本県立阿蘇中央高等学校宮崎県立飯野高等学校鹿児島県立南大隅高等学校鹿児島県立徳之島高等学校鹿児島県立沖永良部高等学校沖縄県立久米島高等学校
地域みらい留学日本まるごと高校フェス2026 開催決定!!地域みらい留学受け入れ高校が一堂に会する合同説明会イベントの開催が決定しました!オンライン・オフラインで複数日程で開催いたしますので、奮ってご参加ください。皆様にお会いできますことを楽しみにしております。ページ下の「申し込む」ボタンより事前予約をお願いいたします。\ 地域みらい留学日本まるごと高校フェス in 東京 (6月20日・21日)/日時2026年6月20日(土)11:00-17:00 6月21日(日)10:30-15:00場所東京流通センター第一展示場ABCDホール出展校 北海道 北海道函館水産高等学校北海道大野農業高等学校北海道松前高等学校北海道福島商業高等学校北海道知内高等学校北海道ニセコ高等学校北海道夕張高等学校北海道栗山高等学校北海道幌加内高等学校北海道上川高等学校北海道剣淵高等学校北海道常呂高等学校北海道鵡川高等学校北海道平取高等学校北海道池田高等学校北海道清水高等学校北海道大樹高等学校北海道上士幌高等学校北海道鹿追高等学校北海道標津高等学校北海道標茶高等学校北海道白糠高等学校北海道弟子屈高等学校北海道羅臼高等学校北海道霧多布高等学校北海道礼文高等学校 東北 青森県立鰺ヶ沢高等学校青森県立大間高等学校青森県立柏木農業高等学校青森県立名久井農業高等学校岩手県立沼宮内高等学校岩手県立葛巻高等学校岩手県立平舘高等学校岩手県立大迫高等学校岩手県立黒沢尻工業高等学校岩手県立西和賀高等学校岩手県立住田高等学校岩手県立大槌高等学校岩手県立宮古水産高等学校岩手県立岩泉高等学校宮城県南三陸高等学校秋田県立矢島高等学校秋田県立角館高等学校秋田県立男鹿海洋高等学校山形県立新庄神室産業高等学校金山校山形県立高畠高等学校山形県立長井工業高等学校山形県立小国高等学校山形県立加茂水産高等学校山形県立遊佐高等学校山形県立村山産業高等学校福島県立猪苗代高等学校福島県立川口高等学校福島県立只見高等学校 関東 茨城県立大子清流高等学校群馬県立嬬恋高等学校 中部 新潟県立中条高等学校新潟県立阿賀黎明高等学校新潟県立加茂農林高等学校新潟県立松代高等学校新潟県立佐渡高等学校新潟県立羽茂高等学校新潟県立佐渡総合高等学校富山県立氷見高等学校富山県立南砺平高等学校福井県立勝山高等学校福井県立丸岡高等学校長野県小諸義塾高等学校長野県白馬高等学校静岡県立川根高等学校 中国 鳥取県立岩美高等学校鳥取県立智頭農林高等学校鳥取県立青谷高等学校鳥取県立倉吉農業高等学校鳥取県立境高等学校鳥取県立日野高等学校鳥取県立境港総合技術高等学校島根県立横田高等学校島根県立津和野高等学校島根県立隠岐高等学校島根県立隠岐水産高等学校岡山県立和気閑谷高等学校広島県立西城紫水高等学校 四国 徳島県立那賀高等学校香川県立小豆島中央高等学校愛媛県立松山南高等学校砥部分校愛媛県立長浜高等学校愛媛県立三崎高等学校愛媛県立北宇和高等学校愛媛県立内子高等学校小田分校愛媛県立南宇和高等学校高知県立高知海洋高等学校高知県立室戸高等学校高知県立中村高等学校西土佐分校高知県立幡多農業高等学校高知県立窪川高等学校高知県立嶺北高等学校 九州 佐賀県立唐津青翔高等学校佐賀県立牛津高等学校熊本県立芦北高等学校熊本県立南稜高等学校熊本県立球磨工業高等学校熊本県立阿蘇中央高等学校熊本県立上天草高等学校熊本県立天草拓心高等学校 マリン校舎大分県立安心院高等学校宮崎県立飯野高等学校鹿児島県立伊佐農林高等学校鹿児島県立大口高等学校鹿児島県立喜界高等学校鹿児島県立屋久島高等学校鹿児島県立川辺高等学校鹿児島県立薩摩中央高等学校沖縄県立久米島高等校






学校概要
781-3601
高知県長岡郡本山町本山727
学費・生活費
・入学金5,650円とは誓約書添付の高知県収入証紙代の費用です ・授業料は月額9,900円となります ※就学支援金制度あり、支出要件が満たされれば全額支給 ・制服は男子・女子ともにサイズにより79,000~86,000円 ※冬服・合服・夏服全て込み ・体操服・体育用品等内訳 ジャージ上下:9,900円 ハーフパンツ:3,050円 体操服入れ:1,650円 グラウンド履:4,000円 体育館履:4,000円 上履き:2,200円 ・PC・タブレット等については県よりタブレット貸与予定 ・修学旅行積立金について1年次からの積み立て無し ※2年次に集金:約120,000円、最大4回分割) ※これらは令和6年度を基準とした金額となっております。予めご了承ください。
食事は朝晩二食提供(日曜日を除く)となっております。食堂にはシステムキッチンがあり、複数人での調理も可能な広さがあります。食材ストック用のラック、冷蔵庫・冷凍庫も各自のスペースがあります。
居住タイプ
部活動
卒業後の進路
| 卒業後の進路 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 国公立大学 | ||||||||
| 私立大学 | ||||||||
| 短期大学 | ||||||||
| 専門学校 | ||||||||
| 就職 | ||||||||
| 専攻科 | ||||||||
| その他 | ||||||||
| 卒業生数 | ||||||||
| 2020年度 | 2 | 6 | 1 | 4 | 2 | 0 | 0 | 15 |
| 2021年度 | 2 | 7 | 2 | 15 | 8 | 0 | 2 | 36 |
| 2022年度 | 2 | 7 | 3 | 19 | 1 | 0 | 0 | 32 |
| 2023年度 | 2 | 13 | 3 | 5 | 3 | 0 | 2 | 28 |
| 2024年度 | 6 | 12 | 0 | 10 | 9 | 0 | 1 | 38 |
| 2025年度 | 5 | 9 | 0 | 6 | 6 | 0 | 1 | 27 |
学校のサイト・SNS
受検要項関連資料
高知県教育委員会webサイトに掲載されている資料です。
高知県教育委員会webサイトに掲載されている資料です。
高知県教育委員会webサイトに掲載されている資料です。
資料ダウンロード