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北海道大空高等学校

ほっかいどうおおぞらこうとうがっこう

学校ホームページはこちら

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世界と地域をつなぐ大空で、路を切り拓く飛行機人になる。

学校基本情報

北海道大空高等学校
〒099-3211 北海道 網走郡大空町東藻琴 79番地4
TEL 0152-66-2061
Mail ozorahighschool@gmail.com

学校タイプ

全日制

県外生徒募集の定員

高校進学 12
募集定員の30%(出願状況により変動あり)
高2留学 0

学科・コース

総合学科

【地域みらい留学ができる学科・コース】

高校進学 総合学科
高2留学 -

各種ダウンロード


教員数

24名


生徒数(今年度)

学内内訳 クラス数 男子 女子 県外生徒数
1年生 1 8 21 7
2年生 2 16 15 0
3年生 2 13 6 0
合計 - 37 42 7

※上記数字は調査時期により数字が異なることもあります。


制服


住まい

1
1 住居タイプ
暮らしタイプ 集団
住居費

月額 6,000円

その他諸費用

食費

〈朝〉月額 12,710円
〈昼〉月額 14,260円
〈夜〉月額 14,260円

朝410円/昼・夜各460円で食べた分を徴収

光熱費

月額 0円

但し冬季に実費を徴収

住居からの通学手段 徒歩
住居からの通学時間 1分
住まいのサポート ハウスマスター
備考 仕組みも考える。ハウスマスターと一緒に創る寮。

授業外の学習進路サポート

大空町公設塾

学校内に塾を開設。方針「3つの身づくり」をもとに個別カリキュラムで路を切り拓く。

北海道 大空高等学校内(東藻琴キャンパス・女満別キャンパス)

教育目標と方針

風に乗るグライダー人間ではなく、自らの力で飛ぶ「飛行機人」を育む。

創設したばかりの我が校の「学校づくり」はこれからです。学校の文化や伝統をともに創り上げていきながら、「主体性」「協働性」を育みます。タブレット端末も1人1台貸与しており、映像講義・AIドリルを活用し学びの個別最適化を図ります。


学校の特徴

探究起点に自ら時間割を創り、主体性と問題解決力を育む。

1年生「産業社会と人間」、2年生「探究(地域問題解決)」を通して興味関心を掘り下げます。進路・進学の方向性を自ら考え、3年生では時間割の約8割を自分で創ります。主体的に学ぶ力を育むため、定期テストは実施していません。


地域みらい留学生の生活

「寮の暮らし」をデザインしよう。

北海道大空高校として寮の運営は、まだ始まったばかり。寮生たち自ら様々な試行錯誤をして、これからの暮らしをデザインしていきます。寮運営に積極的に参画することで「生きる力」を育みましょう。


地域とのつながり、地域の魅力

先輩たちが培った地域とのつながり。

先輩たちは地域でマルシェ(農作物市場)を開くことで、地域の方とのつながりを紡いできました。先輩たちの培った地域とのつながりを引き継ぎながら、「探究」の授業では地域をフィールドとした問題解決に挑戦します。また課外活動として地域のカフェを運営します。将来につながる実学的な学びの環境があります。

部活動

  • 陸上競技部 男女
  • 硬式野球部 男女
  • バドミントン部 男女
  • 卓球部 男女
  • 弓道部 男女
  • 吹奏楽部 男女
  • 茶道部 男女
  • ダンス同好会 男女
  • 文化同好会 男女

イチオシ部活

君のチャレンジを学校全体でイチオシ!!

大空高校令和3年4月に開校した新しい高校ですが、在校する先輩方は、所属する部・同好会活動を問わず、一人一人が『Will』を大切にして活動しています。また、顧問の先生方も、生徒の『Will』に寄り添って一緒に活動しています。
甲子園出場経験のある生徒が所属する「野球部」から、農業を通した学びが食への関心に繋がった結果、蕎麦打ちに挑戦した「文化同好会」まで、主体的な取組が、部・同好会活動の枠を超えて、真に「生きる力」に繋がっていきます。

写真


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